地域&イベント
愛のケア工房はるかは「高齢者が安心して過ごせる街づくり」のお手伝いというテーマで地域に貢献できるよ努力しています。
そのため、地域で開催される事業やイベントに積極的に参加し地域のみなさんと手を携えて明るい街づくりに努めています。出来るだけみなさんと情報を共有していきたいと考えています。
ちょっくら祭り開催

- 愛のケア工房はるかは、毎年11月に行う「ちょっくら祭り」の実行委員として、企画から参画しています。
予定の11月19日(土)はあいにくの荒天で20日(日)に順延しました。
20日は少し風がありましたが、小春日和に恵まれバザーを行いました、[
はるか」が支援しているボランテイア団体「創の会」との共同出店で祭りを盛り上げました。
この祭りは堺市南部の身体障害者施設が集まり年に一回開催されます作業所の授産商品の販売や、障害者父母の会のバザーなど貴重な祭りです、今年で10回でしたが来年も参加していきたいと思います。
ちょっくら祭り開催準備委員会

- 愛のケア工房はるかは、毎年11月に行う「ちょっくら祭り」の実行委員として、企画から参画しています。
この祭りは堺市南区を中心とした障害者作業所さんが中心になり、毎年この時期高速鉄道泉ヶ丘駅前で開催します。
日ご制作されている商品や、チャリティバザーなどを中心にステージではボランティア活動の方の歌や踊りなどにぎやかに行われます。
当日は子供さんたちのための縁日などもあり盛り上がります。
当日は「愛のケア工房はるか」もはるかで活動している地元ボランティア「創の会」と共同で出店し盛り上げています。
皆さんも時間があれば参加してください。

- この事業は、高齢化社会進む中いかに住み慣れた地域で明るく楽しい生活を送れるかを地域ぐるみで考えるための「国土交通省」が進めるモデル事業であります。
急速に高齢化が進む泉北ニュータウンの槇塚台がモデル地区となりNPO法人すまいるセンターが事業主となり大阪市立大学や大阪府立大学や大阪府・堺市・地元槇塚台自治連合会など
多くの関係者が集まり進めれれています。
愛のケア工房はるかもこの事業に協賛し運営事業として参加しています。
色々な情報を提供していきたいと考えます。